ビオトープ定点観測

バッタ先生こと柳瀬氏と、シマヘビ先生こと沖氏の里山生態系チームにて、ヤマナハウス裏の水溜まりをビオトープとして、ミゾソバに覆われていた水面を大きく開きました。

今回水溜まりにはオオシオカラトンボやヒメガムシのみでしたが、近くの小川ではホトケドジョウという希少種がいたようです。ヤマナハウス周辺は自然度が高いので、 生物多様性の観点から見ると非常に重要なエリアとのこと。定点観測お楽しみに。